園内の感染症状況  2018.7.20

現在の感染症、お休み状況は、今週に入り、1人~5人でした。

溶連菌感染症、手足口病でのお休みがありました。

日中の活動では、水分補給や休息、部屋のエアコン管理をしながら、子どもたちの体調に

気を付けています。

明日は、七夕祭りです。子どもたちも楽しみにしています。

元気いっぱいな踊りや、楽しい笑顔がたくさん見られますように。

園内の感染症状況 2018.7.4

現在の感染症

*手足口病1名

*溶連菌感染症1名

*下痢・軟便が続いている子もいます。胃腸炎が流行っているようです。

通常の便の状態を確認してからの登園をお願いします。

園内の感染症状況  2018.6.29

現在、嘔吐下痢症状のお休みが増えてきています。

発熱はないが、軟便や下痢が続いている子がいます。

また、そのような容態で登園しているお子さんもいます。

下痢の場合は、普段の便の状態になるまではお家のほうで様子をみてあげてください。

また、この時期、食欲がなくなる子もいます。

暑さのためもありますが、疲れや体調が回復していない場合もありますので、

お家のほうでしっかり食べられるようになるまで、お家のほうで様子をみてあげて下さい。

夏の暑さを乗り越えるために、今の時期に体調管理をお願いします。

 

園内の感染症状況 2018.6.21

現在、園内の感染症は、咽頭結膜熱(プール熱)もも組1名です。

主に、発熱、のどの痛み、目の充血の症状です。

よだれが多く出ていたり、食欲が急になくなったりといった症状もでてきますので、

お子様の様子をみて、体調管理をしてください。

また、腹部症状(嘔吐・便がゆるい)でお休み子もいます。

 

園内の感染症状況 2018.6.15

現在、園内の感染症報告は、溶連菌感染症でした。

発熱はないが、のどが痛くて受診して、診断されるケースもありました。

梅雨時期でじめじめしたり、肌寒いこともあり、

衣服調節も難しいと思います。また、プールも始まります。

朝のプールカードにお子様の状態も記入して、今一度体調管理に留意してください。

園内の感染症状況 2018.6.6

今週にはいり、溶連菌感染症でお休みしている子がいます。

広がりはありませんが、高熱、のどの痛みなどの症状が出てきます。

また、嘔吐症状でお休みしている子もいます。

体調管理の難しくなる時期でもありますので、朝の様子などを見て、体調がすぐれない場合は、お家でゆっくりお過ごしください。

昨年のこの時期は手足口病も流行しました。

よだれなどが多い未満児クラスは、環境整備にも留意していきたいと思います。

園内感染症状況  2018.5.25

今週は遠足もありましたが、遠足前日までお休みをする子も多くいました。

発熱でのお休みがほとんどですが、溶連菌感染症と診断されるお子さんは少なく、

ほとんどが検査しても感染症の種類が出ないケースばかりでした。

1週間発熱が続く、下がっても夜には発熱する、40℃以上の発熱の報告があります。

中には、肺炎や気管支炎になってお休みしている子もいます。

遠足が終わって、お休みは少なくなりましたが、発熱などのお休みは続いています。

体調を崩している子は、週末ゆっくりお家のほうでお過ごしください。

園内の感染症状況  2018.5.18

今週はお休みが多くいました。1週間お休みの子もいます。

高熱がなかなか下がらなかったり、微熱が続いていたり、

夜になると発熱するといった様子を聞いています。

また、前日まで風邪の症状がない子の中には、発熱し、

溶連菌と診断されている子もいました。

週明けは、元気な姿を見せてくれるといいですね。

園内の感染症状況 2018.5.14

連休が明けて、元気に登園していました子どもたちですが、

今週に入り発熱でお休みする子が増えてきました。

感染症の報告は今のところ入っていませんが、寒暖の差が激しい毎日です、園のほうでも

汗の管理や衣服調節などは行っていきますが、お家のほうでも朝の登園前のお子様の様子を

見てあげてください。園に来て、体調がすぐれなくなる子もいて、お迎えの連絡をしなけれ

ばならないこともあります。

38℃以上の発熱の場合は、次の日下がったとしても1日はお家で様子をみてあげてくださ

い。

園内の感染症状況  2018.4.27

現在の感染症状況は、嘔吐・下痢症状の子が増えています。

また、日中の保育中での体調不良症状も、発熱(38℃以上)、下痢・嘔吐症状です。

保護者の方には連絡し、お迎えをお願いしています。

また、お家での様子をみていただき、38℃以上の場合は、次の日下がっても1日様子をみ

ていただくようにお願いしています。

園内の内服管理も、溶連菌の内服の子が多くいましたが、現在は少なくなりました。

まだまだ、溶連菌感染も終息していませんので、急な発熱・のどの痛みなどの症状が出た場

合は受診をお願いします。

連休も始まります。疲れも出始める時ですので、体調管理に留意ください。