6月19日(金)は”食育の日”。栄養士の佐伯先生から、ゆり組は、赤・黄・緑の3つの栄養素のおはなしを聞き、ふじ組は”だしの味”を体験しました。

 

【ゆり組】

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「食べ物は口からみんなのからだに入って胃を通って…栄養素に変身していくんだよ」「そして…みんなのからだはこんな風に骨に守られていまーす」みんな真剣に聞いています。目には見えないからだの中のこと、食べ物がどこを通ってみんなの体の栄養となっていくのかを教えてもらいました。自分の体に興味を持つきっかっけとなりました。

 

【ふじ組】

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ふじ組は”だしの味”を体験。はじめてのかつお節に興味深々の子どもたちです。

 

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目の前でかつお節をけずってもらい、味見タイム。「これ、さかなだよな?」削り節をもぐもぐ…「かめばかむほどあじがでてくるな~」「えー!!味ないよ~」だし汁を飲んだあとの感想です。自分の感じたことを言葉で伝え合う子どもたちでしたよ。みんなで素材の味を味わいます。

 

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最後に、かつお節・昆布・いりこのだしの入ったすまし汁を栄養士につくってもらいました。お汁の具は収穫したたけのこです。おいしそう♬

 

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「おいしい!!」この日はお弁当。ふじ組さんだけの特別メニューとなりました♫